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 第2回松山市青少年育成市民大会は、「地域の子どもは地域で育てる」を大会テーマとして、青少年育成に関わる様々な立場の方や市民の方々を含め、約1,000名の参加がありました。
 山田パンダ氏の基調講演、松山市小中学校PTA連合会の研究大会としての分科会、松山青年会議所、愛媛県倫理法人会中予地区が担当しての分科会が開催されました。
 また、各学校や公民館等で作成しているハザードマップの展示や、ロビー展として、地域の特産品の販売や各団体の活動展示、パネル展示も設けました。
今大会の新しい試みのひとつとして、企業の参画があげられます。携帯3社の協力により不審者情報配信システム「マックネットシステム」の登録支援を行いました。

受付の様子
ロビー展
(出展団体) ・松山市立北中学校美術部作品展示 ・ボーイスカウト ・ガールスカウト活動展示 ・海洋少年団活動展示 ・松山市保護司会活動展示 ・久米地区健全育成連絡協議会活動展示 ・ジェイ・ウィングファームによるこだわり野菜の販売 ・携帯3社(NTTドコモ・au・ソフトバンク)
基調講演
ハザードマップの展示
 
第1分科会 子ども活動発表 (担当:松山市小中学校PTA連合会)
第3分科会 学社融合「学社融合で松山を変える」 (担当:松山市小中学校PTA連合会)
 
第4分科会 親学「『親』を見つめ直しませんか?」 (担当:(社)松山青年会議所)
 
第5分科会 企業「企業ができる子育て支援」 (担当:愛媛県倫理法人会中予地区)